ロスチャイルドの闇

ロスチャイルドの陰謀論

名著紹介『金融のしくみは全部ロスチャイルドが作った』

名著紹介『金融のしくみは全部ロスチャイルドが作った』
[解説]人類史を振り返ってみると、個々の登場人物や、戦争などの短期的な出来事よりも、どのような生産手段が用いられているのかや、集団の支配を維持するためにどのような論理と制度が利用されているのかが重要であるとわかってきます。そうしてみると、通貨発行権、利子制度、「自由・平等・博愛」というモットー、電気通信技術といった要素が現代社会を規定する歴史上の要素として、世界大戦以上の重要性を持つことがわかります。この本に書かれた内容は真実の一部でしかないか、実はこれもかく乱情報であるかもしれませんが、この本に書かれた内容さえも知らずに現代社会を論じることはあまりにも固陋であると私は考えます。

http://www.asahi-net.or.jp/~zj7t-fji/book_kinyu.html

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[1814年] 東インド会社のインド貿易独占権が廃止になり、その後はロスチャイルド家が利権を受け継ぎ、植民地支配を続けることになります。現在の支配者層の多くは、この東インド会社の幹部であった人たちの末裔です。
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